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私のやり方 [ご挨拶]

こんにちは。Sho,です。

ブログのコメント設定、以前のように戻します。

この一月、コメントやnice!を下さった皆様、励まし、見守ってくださった皆様、
本当に、どうもありがとうございました。

全てのコメントは、繰り返し読ませていただきました。
ありがとうございました。
いただいた一つ一つに、お返事を出来ずに申し訳ありません。

コメントもnice!も受け付けない設定にしましたら、
私もとても寂しかったです。

 私は私のやり方で、やってみます。

心から、ありがとうございました。




nice!(3)  コメント(8) 

おはようございます [ご挨拶]

おはようございます。Shoです。

お越しいただき、ありがとうございます。

ちょうだいしたコメントに、お返事をしないままで、すみません。

このところあまり調子が良くないので、しばらく、
いただいたコメントはしっかり拝読し、お返事は控えさせていただくことになりそうです。

ごめんなさい。

記録的な猛暑とのことですが、私は暑いのも寒いもの好きです。

でも、どうぞお体をお大切になさってください。

もうすぐ街の其処此処で、朝顔が開き、セミの鳴き声が聴こえてきそうです。



お詫び [ご挨拶]

こんばんは。Shoです。

このたび私の書いたブログ記事ですが、非公開といたしました。

幾つかの誤解が生じており、それについてお話をいたしたいとも思いましたが、
今は先ず、該当の文章を下げることだと判断いたしました。


同じひとつの言葉でも、人それぞれに受け取り方が違うこと、そこから連想するものが違うこと、
そういう当たり前に感じていたことが、言葉を使うときどれだけむつかしいことか、実感しております。
私の言葉によって、不快な思いになられたり、辛い思いをされたりした方々には
お詫びしなければと思います。
私に、配慮の足りなさ、考えの浅さなど、至らぬところがあったことは事実です。
申し訳ございませんでした。

私は、このブログを通じて考えを交わしたり、ともに喜んだりする方々ができました。
けれど、実際にお目にかかった方は、一人もおりません。
私を励ましてくださった方々まで巻き込んで嫌な思いをさせてしまったことは、
本当に情けなく、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

これから、言葉について、またブログや文章を書くということについて
考えていきたいと思います。

最後に、改めて、お詫びを申し上げます。
申し訳ございませんでした。


お礼 [ご挨拶]

to スーさん

たくさんのnice!をいただき、ありがとうございます。
ほんとうは、一つ一つにお礼をもうしあげたいのですが
 私事でバタバタしてしまい、心にゆとりがなく
まとめてのお礼とさせていただきました。ごめんなさい。
一つ一つのnice!が、とてもうれしく、ありがたかったです。
スーさんくらいのお歳になったら、私はもう少し楽に上手に
世間を渡っていけるのかなあ・・
「金環食」のお写真、最高にすばらしかったです。




to たけしさん

ときどき、「もう忘れられてしまったのかなあ・・」と微かに思ったりしました(笑)。
いつも見ていてくださったとは、本当にありがたく、うれしかったです。
私がブログを止めないですんだのは、たけしさんの登場があったからです。
その感謝は、今も忘れていません。ありがうございます。
ふふふ・・キリ番のnice!、楽しいです。
眞子さんは、いつもお綺麗ですね。それは、見た目だけではなくて。
辛いことも、悲しいことも、悔しいこともたくさんあって、
でもそれをちゃんと受け止めてきた大人の女の人の美しさだと思っています。
よろしければ、まだこのブログにお付き合いください。
先のことはわからないけれど。


ご連絡 [ご挨拶]

御連絡

いつもお越しくださる皆様、今日ちょっと覗いてみたという皆様、
 この拙いブログにおこしいただき、ありがとうございます。

もう2年も前になりますが、「マタニティマーク」についての考えを書いた
文章があります。
この文章には、本当に多くの方から、御意見、御関心をいただき
とてもありがたいことと思っております。
お寄せいただいたコメントには、私なりに誠心誠意おこたえして参ったつもりです。
真摯な御意見には、必ずお返事をいたしました。
時には全身からエネルギーを搾り出すようにして、お返事を書きました。


ここでお知らせなのですが、今後、該当の文章にコメントをいただきましても
お返事は原則控えることといたします。
理由は、私の心身の安定を保つためです。

これから先、私にどれだけの時間が残されているのかわかりませんが、
エネルギーの使い方、使いどころを考えようと思いました。
お汲み取りいただけましたら幸いでございます。

どうぞこれからも、気が向かれたときに、いつでもお訪ねください。



ありがとうございます。 [ご挨拶]

こんにちは。Shoです。

お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。

いただいたnice!やコメントに、それぞれお礼や
 自身のコメントを申し上げようとしましたが、
今の自分には出来ませんでした。

お心や、nice!、コメントを寄せていただきました皆様、
本当に、ありがとうございました。
それぞれにありがたく、心強く、又いろいろに考えるきっかけと
なってくれました。

このような形ですみません。
お礼と、お返事とさせていただきたく、
どうぞよろしくお願い申し上げます。



1,000,000 hts 御礼 [ご挨拶]

昨日の夜、訪問者数が 1,000,000 を超えました。

此処を訪れてくださった皆様に感謝いたします。

どうもありがとうございます。


Sho

もう一つのブログ [ご挨拶]



いろんな方が、今続けていらっしゃるブログとは別に
写真」のブログを開いておられるのを見て、
自分もしてみたいなあ、と、思っていました。


一月位前に、入れ物だけ作っておいたのですが
いまだ一枚もアップしておりません。

いつになるかわかりませんが、もしよろしければ
覗いてみてください。


そこでは”Sho” ではなく、違うハンドルネームを使っています。

カメラは、ViviCam 5399 です。

今流行のトイカメラのデジタル版です。


写真ブログの入り口は こちら です。


いつスタートになるか本人にもわかりませんが、
どうぞ気長に待ってやってください。


それでは、又。









お返事 [ご挨拶]



いただいたコメントは、削除されたものも含め、全て拝読しております。


すでに画面上にない文章を再現してよいのかもわかりかねますが

「大変濃い会話の中に入っていくのは勇気がいりますが・・・」

正確な記憶ではありませんが、この部分です。


「会話」というのは、「ブログの書き手」と「コメントした私」が行ったものです。




繰り返し述べておりますが、 私はそのコメントをした方に
「悪意があった」わけでも「茶化した」わけでも無い、ことは、十二分に承知しています。


私のそのコメントは、私の存在の核、ともいえるところに言及したものでした。

誇張ではなく、自分の胸を切り開いて血が滴っているところを、不意に触れられたような感じでした。



考えてみれば「ブログ」という、不特定多数の人の閲覧可能なところに
書くようなことではなかったのかもしれません。

あまりに無防備に、記載してしまったようにも思います。



思うのですが、人間のいろいろな感情は、その人その人によって
非常にセンシティブか、かなり無感覚か、大きな差があるように感じました。


私の知人で「自分は嫉妬しそうだなと思うと、その対象から逃げる」という人がいました。

しかし「嫉妬」というものは、「逃げられない」ところが苦しいのだと思います。

たとえば私は「友情」というものが、正直言ってよくわかりません。


嫉妬深いとか、その他諸々、何らかの性質を示す要素は
あくまでもその人の「キャラクター」を表すだけで
どっちが人として優れているとか、どっちが劣っているとかダメだとか
そういうものでは無い気がしました。


又、世の中一般に認識されている「嫉妬」というものと、
私が常日頃感じる「嫉妬」というものは、
どうやら別のものであるようです。


これもしつこい繰り返しになりますが、
私が固執するのはただ一つ、「好きな人の心」だけです。


入院中、私は大部屋に入りました。

「一人になれない」ことが何よりも辛い人間ですから、
毎日、夜は30分おきに目が覚めました。
四日目の明け方には、気が狂いそうになりました。


「ああ、個室に入れたらどんなにいいだろう・・」と思いましたが、
では個室に入れる人を嫉妬したかといえば、それはしません。

その人たちを嫉妬する、という思考回路が自分には存在しません。



この文章を書いても、何ら納得していただけないだろうな、と思っています。
この件についてお返事すること自体、意味が無いようにも思いました。


私は大変不用意に、自分のもっともデリケートな問題についてコメントしてしまいました。

本来、カウンセラーや心理療法士といった専門家と、交わす会話だったようにも思います。

専門家の彼らでさえ、まま対応を間違える、とてもデリケートな話だったと思います。



これが、今の私にお伝えできる、私の心情です。

これを以ってお返事にかえさせていただきたいと思います。






ありがとうございます [ご挨拶]



nice!、コメントをいただき、又、こちらを訪ねていただき
本当にありがとうございます。

本来、お一人お一人にお礼を述べるべきですが
ごめんなさい、
きちんとお返事しようとすると、
言葉を選んだりする、そのエネルギーが足りません。

いただいた一つ一つの「nice!」や「コメント」には
励まされたり、元気付けられたり、本当に感謝いたしております。


これからも、nice!やコメントをいただいても
心でお礼を述べるだけにとどめさせていただくことがあるかと思います。
どうかご容赦ください。

      
                             Sho






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